GAMELiFE 365

まいにちコントローラーを握りたいゲーマーのプレイログ

PSVITA

【プラチナ】STEINS;GATE(VITA)

通算108個目のプラチナトロフィー。

【レビュー】Tearaway 〜はがれた世界の大冒険〜(VITA)

『Tearaway 〜はがれた世界の大冒険〜』のレビュー。

【プラチナ】Tearaway 〜はがれた世界の大冒険〜

通算99個目のプラチナトロフィー。VITAをフルに生かした独特な操作感と絵本のような愛らしい世界観は本作ならでは。 『Gravity Daze』とともに、ぜひともVITAでプレイすべきタイトル。

【プラチナ】アサルトガンナーズ

通算98個目のプラチナトロフィー。以前フリープレイで配信された際にVITAへインストールしたまま、起動の時を待っていたタイトル。 実際にプレイしてみると、そこそこ楽しめた。

【プラチナ】サウンドシェイプ(VITA・PS4)

通算96・97個目のプラチナトロフィー。

【プラチナ】GRAVITY DAZE

通算80個目のプラチナトロフィー。

【レビュー】FINAL FANTASY X-2 HD Remaster

【レビュー時のプレイ時間】110h(ラストミッション含む)

【プラチナトロフィー】FINAL FANTASY X-2 HD Remaster

通算72個目のプラチナトロフィー。

【トロフィー】FF10-2 HD トロフィー収集中

発売日からチマチマとプレイし続け、本編絡みのトロフィーをようやく全収集。 オリジナル版でも大いにハマった「クリクリ」にまたもや時間を取られ、ここまでのプレイ時間はちょうど100時間に達するところ。

【購入】FF10-2 HD Remaster

Amazonからようやく到着。 Twinpackと悩んだけど、個人的に思い入れのある『10-2』をひとまず購入。

【レビュー】特殊報道部

【リージョン】日本版 【レビュー時のプレイ時間】15h

【プラチナトロフィー】特殊報道部

通算70個目のプラチナトロフィー。

【レビュー】Dokuro

【リージョン】日本版 【レビュー時のプレイ時間】17h

【プラチナトロフィー】Dokuro

通算69個目のプラチナトロフィー。

【レビュー】『タイムトラベラーズ』(VITA)

総合評価 8.0 / 10 (プレイ環境:日本カードソフト版)

『PSVITA用USB変換コンバータⅤ』を買ってみる

iPhoneを充電するために以前購入していた手持ちのモバイルバッテリー『SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2BS』がVITAへの充電に対応していなかったため、このコンバータを購入してみた。 まるでジャンク…

シリーズを重ねる毎に中身が乏しくなる一方 〜【レビュー】真かまいたちの夜

総合評価 5.2 / 10 (プレイ環境:日本カードソフト版)

色々と惜しい和風墨汁アクション 〜【レビュー】墨鬼

総合評価 5.6 / 10 (プレイ環境:日本DL版)

【レビュー】善人シボウデス

評価 6.8 / 10 (プレイ環境:日本DL版)

【レビュー】アサシン クリードIII レディリバティ

評価 5.6 / 10 (プレイ環境:日本パッケージ版)

【レビュー】METAL GEAR SOLID 3 HD EDITION(PSV)

プレイ環境 リージョン 日本版(DL版)

プラチナトロフィー獲得:METAL GEAR SOLID 3 HD EDITION(VITA)

PS3版に続いてプラチナ獲得。 1周でプラチナまですべて狙っていたのだが、カムフラージュの「FLY」を取り忘れたのと、どこかで敵兵を1人だけキルしてしまったようでノーキルトロフィーを逃してしまった。

『METAL GEAR SOLID 3 HD EDITION』(DL版)購入

据置のHDエディションもプレイ済みだが、VITAへの移植度が気になって大好きな作品である3のみ単品で購入。 オリジナル→サブシスタンス→据置HD→VITAHDと4つのバージョンを遊んだことになるけれど、やっぱりゲーム部分は何度やっても面白い。

レビュー:PSVITA『忍道2 散華』

祝・忍道復活! 初代のPS2『忍道 戒』にハマった身としては、このクオリティでシリーズが復活したことが嬉しい(涙)「ニンジャ」のような壮快なアクション性は無いものの、天誅シリーズ同様に「忍者」らしく音も無く闇に紛れるステルス性はやっぱり面白い。…

【レビュー】アンチャーテッド -地図なき冒険の始まり-

VITAでも「やべえ!」 シリーズ特有のノリの良さは健在。 ネイトの軽口やジョークは、『砂漠に眠るアトランティス』より面白いかも。物語の雰囲気はシリーズ1作目の『エルドラドの秘宝』に近い感じ。 主な舞台はジャングルや遺跡で、いかにも冒険しているト…