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GAMELIFE 365

まいにちコントローラーを握りたいゲーマーのプレイログ

『ニーア オートマタ』体験版をプレイしてみる

気になってます

発売まで残り2週間となった今頃になって、ようやく体験版をプレイ。
製品版を楽しみにしているので体験版は遊ばなくともいいかな、と考えていたけれど、先月までに購入したゲームが一段落したのとプラチナが手がけたアクションの感触を確かめておきたいという思いから、起動。

色んなフェチ要素が見事に詰め込まれ、発売前から人気の2B。前作のニーアも見た目は普通の妹思いの好青年かと思いきや、なかなか際どいキャラクター設定(公式)があったこともあり、今作の2Bもただ可愛いだけでは終わらないような気はしているが…。

で、実際のプレイ感としては、さすがプラチナ製アクションといったところ。適度なスピード感の中で、無駄にカッコいいモーションと派手なエフェクトに溢れており、動かしていて気持ちが良い。個人的なイメージでは、『ベヨネッタ』と『メタルギアライジング』のハイブリッドな感じ。

前作は強めのヒットストップと大量に吹き出す血飛沫により爽快感を演出していたものの、全体的にモーションが洗練されておらず、武器の重量感もあまり感じられなかったため、どの武器を扱っても操作感に変化がなかった。その点、今作では武器による特色が色濃く出そうだし、装備セットの切り替えも瞬時に行えて華麗なコンボを継続できるようなので、物足りなかったアクション面が大幅に改善、というか、まるで別物のようになっている。

お馴染みの横スクロール風視点や真上からの見下ろし視点も健在。

もちろん、画面を埋め尽くすほど放ってくる弾幕も健在。

はしごの上り下り動作ひとつ取っても2Bのアニメーションにこだわりを感じられ、細かなところまで丁寧に作られている印象。アクションゲームによくあるような、がに股ではしごを滑り降りるような無粋な動きじゃなくて良かった(笑)

体験版はもの凄く意味深なシーンで終わり、否が応にも先が気になる展開。
ヨコオ氏が手がけるだけに、今作もありがちなハッピーエンドで終わる物語ではない(むしろ、ファンはその反対を望んでいる)だろうが、記号的な魅力てんこ盛りな2Bとスタイリッシュアクションを絡めながら、どのような作品に仕上げているのか非常に興味深い。

mygamelife.hatenablog.jp

※前作の海外版『NIER』のレビュー。
ニーア レプリカント』のレビューは、前ブログの時に書いた記事を移行していなかったらしく、消えてしまった…。

今のところ、3月以降の新作タイトルではこれといって購入意欲を掻き立てられるものは未だ無いので、今作発売後しばらくは『ニーア』漬けになるかもしれないなあ。

NieR:Automata World Guide ニーア オートマタ 美術記録集 ≪廃墟都市調査報告書≫ (SE-MOOK) 命にふさわしい(初回生産限定盤)(DVD付) NieR Music Concert & Talk Live Blu-ray≪滅ビノシロ 再生ノクロ≫

「TGA 2106」「PSX 2016」気になったニュースまとめ

ニュース 気になってます

立て続けに年末を彩る大規模なゲームイベントが開催され、嬉しいニュースも多数アナウンスされたので、来年度への期待も込めて気になったものをピックアップ。

The Game Awards 2016


Game of the Yearは『Overwatch』

www.famitsu.com

まさに『Overwatch』の年。Best eSports Gameに輝くマルチプレイ専用作品がGOTYまで獲得するのは快挙だと思うし、マルチプレイの要となる部分(プレイフィール・通信環境・バランス・運営姿勢)以外でもいかに優れたゲームデザインであったかが窺える。本作発売前から興味はありながら結局参戦はしなかったものの、本作の受賞が他のマルチプレイ作品への良い刺激となってくれれば嬉しい。

興味深かったのは、『Uncharted 4: A Thief’s End』がBest Narrativeを獲得したこと。『3』までの美しいグラフィックスや派手な演出のみがフィーチャーされる作風に、物語としての ” 深み ” を与えることに成功したNaughty Dogストーリーテリングは、やはり現時点のゲーム業界では卓抜している。

気は早いが、現段階の来年度のGOTY受賞予想としては『Mass Effect Andromeda』と『Horizon Zero Dawn』あたりが手堅いのではないか。個人的な希望では、これらの超大作を凌ぐインパクトを『Destiny 2』が与えてくれることを期待しているのだが。

小島監督がINDUSTRY ICON賞受賞

www.famitsu.com

Geoff氏の熱いスピーチと会場からの歓喜の声に感極まった風な小島監督の姿は、今年のTGAのハイライトシーンといってもよい。昨年のKONAMIとのゴタゴタを知るゲームファン(私含む)からすれば、確かに叫びたくなる気持ちも分かるが、あの騒動があったからこそ、小島監督への期待値が(過熱気味と思われるほど)より高まったのも間違いない。

思えば、一人のクリエーターに対してこれだけのファンがおり、国外の著名開発者やスタジオとも太いパイプがあり、さらにはゲーム業界以外のメディア関係者ともコネクションがある人物が、これまで一企業に属する社員であったことが異例だったのかもしれない。

jp.automaton.am

なお、まとめブログ等に転載され話題となっていた上記記事は、TGA前のGeoff氏へのインタビューが元になっているとのこと。監督本人が語ったわけではないのでどこまで信憑性があるかは不明なものの、数十年に渡って会社の業績に貢献し、一時は経営陣にまで名を連ねた従業員に対してここまでするものなのかとショックを受ける。

依然としてKONAMIへのヘイトが高い状態でのこの暴露情報の追加により、来年『MGSurvive』がリリースされたとしても「F**Konami」で溢れるコメント欄と悲惨なメタスコアしか想像できない…。

Playstation Experience 2016


DEATH STRANDING

jp.automaton.am

マッツ・ミケルセンが登場する新トレーラーが公開され、ゲームファンのみならず、国内外の映画ファンの間でも話題となるなど、未だゲームの全貌が分からない中で盛り上がるを見せる本作。「メタルギア」「KONAMI」から離れ、小島監督によるトレーラー製作センスも益々磨かれているように感じられる。

ゲリラの力を借りた「Decima」というゲームエンジンも素晴らしい表現力であり、早く実機でのゲームプレイデモを観てみたいところ。監督の作るトレーラーはミスリードを誘うような編集はあったとしても、実機以上の開発環境からキャプチャーして豪勢に見せかけるようなことはしないだろうから。

The Last of Us Part II

www.4gamer.net

続編への期待と開発の噂が絶えなかったが、ようやくお披露目に。記事にもある通り、ディレクターであるニール氏が「開発チームが語るに足る,良い“物語の続き”を見つけ出さないといけない」と述べていただけに、ここにきてついに満足できるプロットが仕上がった模様。ナンバリングとして完全な続編とはせずPartⅡとしたことからも、開発陣の本IPへの愛情やファンの期待と不安を敏感に察していることが理解できる。

Uncharted The Lost Legacy

www.4gamer.net

まさかクロエを主人公に据えるとは!個人的に、不二子ちゃん的ポジションでピンチな場面でも飄々としているクロエは好きなキャラクターだったので、このサプライズは嬉しい。『4』本編では出番が無かったものの、本DLCでは悪役サイドのナディーンと組んでどのような冒険を繰り広げるのか、とても楽しみ。

クラッシュ・バンディクー

www.gamespark.jp

Playstationを代表するアイコンが復活。同時に、パラッパも甦るということで、SIEの次なる戦略はPlaystationブランドを確固とした時代の優れたIPの再評価か。あるいは、過日行われた日本でのカンファレンスでも表明されていたように、「キッズ向けIPの強化」とも絡んでいるのかもしれない。

Destiny(The Dawning)

www.gamespark.jp

『2』に関する発表を期待していたけれど、何もなし。続編の存在自体についてBungieサイドは一切発言していないとは言え、販売元のActivisionは『2』が来年発売予定であることを明言しているし、そろそろアナウンストレーラーくらい公開しても良い頃合いなのでは?
個人的な『2』の発売時期の予想としては、11月の同社の『CoD』や同時期の『SW:BF新作』を避ける意味でも、9月〜10月にリリースされると見ているが、果たして…。

で、今回発表されたSRLを含む年越しイベントは、素直に楽しみ。プレイヤー数の減少やマッチメイキングシステムの影響から、<長いマッチング時間><チーム間の戦力バランスの偏り><対パーティ戦の多さ>などによってアイアンバナーを含むPvPへの意欲はほぼ無くなってしまった反面、PvEについてはまだまだ人はいるし飽きもしてないので、こうした内容のイベントは大歓迎。憂慮するとすれば、先月の ”死者の祭り” のように課金の出来ない日本アカウント勢が悲しい思いをしないかという点だけ!

東京ゲームショウ2016で気になったニュース

気になってます ニュース

昨日閉幕した東京ゲームショウ2016で気になったニュースをピックアップ。

今月に入ってPSMやSIEJA日本向けカンファレンスが開かれたこともあり、個人的にそこまで大きく注目するようなニュースは無かったものの、いくつか気になっているタイトルの続報等があったのでまとめておく。

デウスエクス マンカインド・ディバイデッド

www.4gamer.net

ヒットマン』とともに、ようやく日本での発売時期が発表された。海外では先月にリリースされ、レビュー等でも概ね高い評価を獲得しているようなので、今作も楽しみ。

Choke Point | 『Deus Ex: Mankind Divided』海外レビュー

それにしても、前作のローカライズで副題(Human Revolution)が省かれたことも違和感があったが、今回のカタカナ表記そのままなのもいかがなものか。
いっそのこと、『アンチャーテッド』シリーズにて「Among Thieves → 黄金刀と消えた船団」「Drake's Deception → 砂漠に眠るアトランティス」「A Thief's End → 海賊王と最後の秘宝」としたSIEのローカライズチームのように、思い切った日本向けサブタイトルにすればよかったのに(笑)

バイオハザード7 レジデントイービル

www.4gamer.net

最近のホラー作品の優れた恐怖演出を見慣れるとそこまでインパクトがあるわけではないが、雰囲気としてはなかなか良い方向性なのではなかろうか。発売日も近いし、久々に良質な国産ホラーゲームとして期待している。プロデューサーの「今後は発売日に向け,より『バイオハザード』らしさをアピールしていきたい」という「らしさ」が、派手な演出やスタイリッシュアクションではないことを期待している。

これまで主観視点で詳細不明だった主人公は、三人称視点で見ると実はあの人気キャラクターだった……なんてベタなオチは流石にないよね?

METAL GEAR SURVIVE

www.4gamer.net

初公開されたゲームプレイデモが『CoD:IW』のデビュートレーラーの再来の如く、大炎上中。(現時点で【再生数】292,792・【評価】良921:悪11,930)

確かに、『MGSV:TPP』のDLCと言われても納得できるくらい「そのまんま」だし、丁寧に解説してくれているデモを見ても面白さが伝わってこない。本作が『MGSV:TPP』ではなく『MGSV:GZ』の後の話というのも、小島監督の去就やオミットされた「蠅の王」の存在によって高まったコナミへのヘイトをかわそうとしているようにも思えてしまう。

twitter.com

それと、本作のプロデューサーが小島監督とともにMGSを支えた是角氏というのも何とも言えない。片や監督は新作の発表を世界中から絶賛され、片や是角氏はコナミ批判の矢面に立たされる。昨年の騒動から両者とも相当なご苦労があったものと思われるが、対照的な状況を見ているとファンのひとりとしてやるせない気持ちになる。

www.4gamer.net

なお、某業界ライターが本作の企画に小島監督も関わったと述べていたが、本人によれば一切無関係とのこと。まあ、あくまでも本編内の「お遊び」要素として入れ込むならともかく、監督がこれをスピンオフ単体としてリリースさせようとは思わなそうだしなあ。

出来上がったアセットを流用して早いうちに新作を出したいというコナミの思惑も企業として分からないわけではないものの、今回の件でユーザーから益々反感を買ってしまった感がある。前述の『CoD:IW』は何だかんだで評価を盛り返しており、例年から売り上げが半減するといった急激な落ち込みは無いと思われるが、本作に限って言えば、世界的なセールスが大不振に終わっても肯ける雰囲気になりつつあるような。

ダービースタリオン マスターズ

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ダビスタもついにスマホへ。据え置き機ではもう10年以上も新作が出ておらず、PS3で発売予定だったダビスタの話題もどこかに消えてしまった。

そもそも、近年のJRA競馬人気が陰りを見せており、若いユーザーにとってはジャンル自体への興味が薄いだろうし、今後もディープインパクト級の話題性のある名馬がバンバン出てきてリアルでの人気が回復しない限り、コンシューマー向けの新作は絶望的かも…。
そう考えると、未だ継続している『ウイニングポスト』は凄い!

総来場者数過去最多

www.4gamer.net

FF15やPSVRの影響も大きいだろうが、市場が急拡大しているスマホゲー目当てのお客さんも多かったはず。数年後には出展するブース数もコンシューマー向けと逆転しているかも。



以上。
VR元年と言われる今年を経て、来年の今頃にはVRの浸透度はどれ程になっているかな。


PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB(CUH-2000AB01)

PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB(CUH-2000AB01)

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)

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新型PS4(スリム)・PS4 Pro発表への所感

気になってます

まったくもって予想通りの発表内容で、特に大きな驚きはなし。
ウワサされていたVITA新型(後継機)や『RDR』のリマスター化・続編のサプライズ発表もなく、全体的に淡々とした進行で終了。前者に限れば来週の日本向けカンファレンスで…という気がしなくもないけど、どうだろう?


PlayStation® Meeting 2016 | 日本語同時通訳音声

通訳の方の「ぴーえすよん(PS4)」や「いーさん(E3)」の訳が冴える同時通訳。
よほど業界や技術に通じた方でないと同時通訳で適切な訳し方は難しいとは思うけれども、公式で配信する映像なだけにもうちょっとゲームに通じた方はいなかったものか。
サーニー氏やActivisionの技術責任者の登壇と対比させるためか、SIEのCEOの話自体が抽象的なヴィジョン語りだったのもイマイチ盛り上がらず。

E3のような大規模な見本市とは規模や状況が異なるとはいえ、会場の歓声や拍手もまばらで、披露される映像も発表済み・発売済みのタイトルばかり(目新しいのは『マスエフェクト』の実機映像くらいか)。ほぼタイミングを同じくして開かれていたAppleのiPhone7披露会に任天堂の宮本さんが登場した演出と比べると、全体的に地味だったかな…。

www.jp.playstation.com
www.4gamer.net

で、肝心の両機種についての所感。

新型PS4(スリム)

正式発表前に分解動画まで出回ってしまう事態に苦笑したが、軽量化・静音化・低価格化はやっぱり魅力的。中でも、日本円で3万円を切る価格設定(税抜だけど)を実現させたのはインパクトが大きく、旧世代からの移行組や新規ユーザーの取り込みに大いに貢献しそう。デザイン的にも文字通り角が取れて、大分親しみやすくなったんじゃないかな(笑)

PS4 Pro

【名称】

コードネーム「Neo」から「Pro」へ。よく聞く名称ではあるけれども、シンプルに差別化を示しており、個人的には良いネーミングだと思う。何より、コミュニティを分断させず、かつ、ユーザーへ高機能な選択肢を与えたいソニー側としては「VITA」のような異色さではなく、こうした分かりやすいネーミングは必須だっと思われる。

【性能】

発表会でも盛んに4KとHDRの美しさを宣伝していたが、個人的には現時点でのPS4のビジュアルにそこまで不満はない。どちらかというと、解像度よりもゲームの安定動作・快適動作の方が重要で、フレームレートの落ち込みやフリーズの減少、起動時間・ロード時間の短縮、レスポンスの良さといった面が大幅に改善されるのであれば非常に嬉しい。

doope.jp

これから出るタイトルはメーカーの対応次第でPro用のゲームモードが選択できるようになるのだろうが、問題は既に発売済みのタイトルがどこまでフォローされるかという点。日常的にプレイしている『Destiny』や『Division』が60fpsになったり、『Fallout 4』が処理落ちしなくなるといった対応がなされるのであれば、発売日購入も辞さないんだけども。

まあ、こうした情報は今後2ヶ月の間に各メーカーからアナウンスがあるだろうし、メディアでのプレビューでどれほどの向上が見込まれるかも明らかになるだろうから、そうしたものを踏まえた上での検討になるかな。

なお、そこまで4Kゲーミングをアピールしたいのであれば、いっそのことPSブランドで4K対応のゲーム用モニターでも発売したらいいのに。それか、自社のブラビアの中にゲーミングデバイスのカテゴリを設けるとかしてさ。

【価格】

方々から批難されているように、日本円だと税込で5万弱するのはちょっと「高い」イメージ。為替や戦略上仕方が無いとは思いながら、税抜価格だとしても日本円でサンキュッパだったらユーザーは大歓喜だったはず。スリム=29,980円・Pro=39,980円のラインナップだったら、より明確にバリューが伝わったような気がしてならない。

【大きさ(デザイン)】

高性能化するんだから箇体もそれなりに大きくなるだろうと思っていたから、現行機よりタテ・ヨコそれぞれ2センチほど大きくなる程度であれば想定内。ただ、あくまでも数字を見ただけでの判断なので、実機を見たら「うわっ、デカっ!」となるのかも。

それにしても、PS3にしてもPS4にしても、初期型は角張ってゴツゴツした印象なのに、スリムや新型になると急に柔らかいイメージとなるのはなぜなのか。やっぱり、そのフェーズ(購入時期)のユーザー心理に合わせたデザインなのかな?

www.4gamer.net

<結論>

少なくとも今朝の発表を聞いただけでは、未だプロへ乗り換える決心はついていない。それだけ、オリジナルのPS4の完成度に満足しているということの裏付けかもしれない。
Pro発売前後はメーカーやパブリッシャの方も積極的に差異をアピールするだろうから、それらを十分に吟味して購入時期を判断していきたい。

とか言いながら、11月の発売日に手元にあったりして…。

今年下半期購入予定のソフトについて

気になってます

先月のE3が終わり、年内発売予定の主要タイトルのリリーススケジュールが概ね明らかになったので、改めて気になる作品の購入希望リストを覚書的にまとめてみる。

【購入】
◎:発売日に購入確定・予約済み 
◯:購入予定だが時期未定
△:興味あり

発売日 タイトル 購入
8/25 No Man's Sky No Man's Sky 【Amazon.co.jp限定】 オリジナルPC壁紙配信
9/15 バイオショック コレクション バイオショック コレクション
9/20 Destiny 鉄の章
9/30 ファイナルファンタジーXV ファイナルファンタジー XV 初回生産特典 武器「正宗/FINAL FANTASY XVオリジナルモデル」アイテムコード同梱
10/13 レゴ スター・ウォーズ/フォースの覚醒 LEGO (R) スター・ウォーズ/フォースの覚醒 【先着購入特典】限定版「フィン」LEGO (R) ミニフィギュア付
10/27 マフィア III マフィア III 【早期購入封入特典】(ファミリーキックバックパックが入手できるDLC同梱)
10/28 タイタンフォール2 タイタンフォール 2 【予約特典】『ニトロパック』ダウンロードコード同梱
12/1 ウォッチドッグス2 ウォッチドッグス2  初回生産限定特典「ゾディアックキラー追加ミッション」ダウンロードコード同梱
未定 Deus Ex:Mankind Divided
未定 Dishonored2

ざっとまとめるとこんな感じか。
最後の2作は海外での発売日は決定しているが、日本では未だアナウンスが無い状態。どちらもローカライズはされる様なので、海外からあまり遅れることなくリリースしてもらえると嬉しい。ディスオナード2の日本発売日如何によっては、12月のウォッチドッグス購入に支障が出るかも。

あと、9月にデスティニーの拡張DLC・鉄の章を購入した後は、10月終わりのタイタンフォールまでこれまで通りずっと遊んでそうな予感。日本中が盛り上がるであろうFFも、年明けくらいの落ち着いた頃に買うのが丁度良いかなと思ったり。発売前の期待に応えられなかったサイコブレイクみたいに、年末年始には早々に値崩れしてたりして…。

とりあえず、今のところは、昨年の発売日に購入していてようやくプレイし始めたFallout4にどハマり中なので、9月まではコレと積んであるDarkSouls3の消化で過ごしていく所存。