GAMELIFE365

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まいにちコントローラーを握りたいゲーマーのプレイログ

【購入】FPSの祖、新生『DOOM』プレイ開始!

買いました 遊んでます

アンチャ4が一段落したらプレイ開始しようと思っていたら、購入から1ヶ月近く経過してしまった。本作が初DOOM、初アリーナ系FPS

序盤を遊んでみたところ、60fpsでヌルヌル動く。敵(デーモン)はマップを飛び回って攻撃してくるため、プレイヤーはそれを避けつつ弾をバラまく感じ。これまでプレイしたFPSの中でも一番のスピード感であり、慣れ親しんだジャンルながら新鮮な操作感で面白い。

海外版と同じ表現仕様(規制なし)とのことで、デーモンの四肢をもぎ取るグローリーキルや道中の死体はゴア表現キツめ。ただ、こうした表現が本作らしさのひとつとも言えるので、中途半端な規制を入れなかった販売元には賛辞を送る。

開幕目前のE3の発表内容にもよるが、秋口まで目立った購入予定は無いので、サクッと本作を楽しみつつ、しばらくは買いっぱなしになっているいくつかの大型タイトル(『Fallout4』『DarkSouls3』等々)を消化していきたいところ…。

【購入】DUALSHOCK4 充電スタンド

レビュー 買いました

以下の理由から充電スタンドを購入。

  1. コントローラが2つある。
  2. 充電用のケーブルが本体のUSBポートを1つ専有している。
  3. 充電の度にケーブルをつなぐのが面倒。

DUALSHOCK 4 充電スタンド

サードパーティの製品とどちらにしようか悩んだけれど、純正品の割には値段が良心的だし、レビューの評価も高いので、PSブランドを信頼して購入。
実際に届いてみると、適度な重量感と底面のグリップのおかげで安定感のある作り。

充電方法はアナログスティック下の端子(イヤホン端子があるところ)に挿し込むカタチ。見た目的にすっきりしていて大変よろしいが、シリコンカバー等でコントローラ全体を覆って厚みがある場合は深く挿さらずに充電できないので注意。
本体経由の時と同様、充電中はライトバーがオレンジに点灯し、完了すると消灯する。

最近は休日中のプレイ時間は長くとも、ちょこちょこ中断(充電)しながらプレイしているので充電が切れるほどぶっ通しでプレイすることはあまり無いながら、いざという時にスペアのコントローラへ持ち替えられるっていうのは安心感があっていいな。

もっと早く買っておけばよかった(笑)

PS4のHDDを換装してみる

その他 買いました

最近はディスクの入れ替えやパッケージの物理的管理の煩わしさから、長く遊ぶであろうタイトルはDL版を購入しているため、本体ストレージ容量(純正500GB)の空きが心もとなくなってきた。今春以降もいくつかDL版を購入する予定のタイトルがあるので、これを機にHDDを換装することに。

mygamelife.hatenablog.jp

※過去にPS3SSDへ換装したときの記事


で、以下の理由からこちらのHDDを購入。
(最寄りのPCショップではネット相場よりも5,000円ほど高く、おとなしく通販でポチり)

  • PS3と違い、大容量のメモリを積んだPS4ではSSDSSHDのメリットは低いらしく、それであればと純粋に値段・容量重視でHDDを選択。
  • 2TBと1TBで悩んだが、ソフト購入の周期から考えても1TBあれば何とかやりくりできるだろうとのことで1TBに決定。

換装は下記記事のとおり、とても簡単。
ただ、購入済みのタイトルを再インストールするのは時間的に大変…。
www.4gamer.net

換装後のストレージ容量。
HDDの仕様やPS4のシステム領域の兼ね合いもあり、実際は860GBほど。

各タイトルのセーブデータはPS+のオンラインストレージからダウンロード。アプリケーションのデータ(ゲームデータ)がインストールされていないと、本体へはダウンロードできない模様。

Logitec USB 2.0ポータブルハードディスクケース LHR-PBGU2

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それと、取り出した500GBのHDDは外付けとして利用することに。外部ストレージとして使うためにはFat32形式でフォーマットしなければならないので、HDD内に残しておきたいスクリーンショットやビデオクリップがある場合は換装前にコピーしておく。


さて、これでしばらくは心置きなくゲームが買えるかな(笑)

【購入】『Hitman GO: Definitive Edition』

買いました 遊んでます

スマホ版がリリースされた時から、シンプルで可愛らしいジオラマちっくなHitmanに興味があったので、今回のPS4版のリリースが報じられてから楽しみに待っていた。

定価は7.99ドルだけど、リリース記念(?)のため、北米PS+会員であれば期間限定で6.39ドルにて購入可能。(現時点で日本版発売は不明)

なお、本日の更新にてPSストアの表示がさらにスタイリッシュになったようで、確認したところ日本のストアも同様に変わっていた。見易くなった…のか?

トロフィー情報含め、言語表示は英語のみ。
ただし、ゲーム内容的にセリフやテキストは皆無であり、言語の心配は無用。

操作はマス目上を動いて指定されたゴールに到達するだけの単純なもの。とはいえ、敵の行動ルートを先読みする必要があったり、ステージ毎のギミックを活用しなければならなかったりとなかなかに奥が深い。

リスタート・リトライは瞬時にでき、試行錯誤しながら最適なルートでスマートにクリアできたときはとても気持ちが良い。

ステージは全部で7種類あり、まだ2ステージ目までしかクリアしていないが、総パズル数は100面以上ある見込み。

おしゃれな見た目と音楽に癒されるので、他のゲームの息抜きにちょこちょこ進めていこうと思う。

PlayStation Store Gift Card $20 (輸入版:北米)

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【購入】アサシン クリード シンジケート

買いました

今年も購入。『CoD』と同じく、毎年の恒例行事になってしまってる。

先に発売されている海外でのメディア評価や日本での口コミを見る限り、昨年の『Unity』の躓きから堅実な挽回を果たしている模様。ま、私は『Unity』すらも楽しめた身(パッチ適用後だけど)なので、今作も問題無く暗殺家業に浸れるでしょう。

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