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GAMELiFE 365

まいにちコントローラーを握りたいゲーマーのプレイログ

プラチナトロフィー獲得:Tom Clancy's Splinter Cell HD

スプリンターセル。名前は知っていたがようやくプレイ。
日本のメタルギアシリーズ同様のステルスアクションだが、ゲーム性は大きく異なる。

メタルギアよりも硬派な印象で、誰にも見つからずスマートに敵陣を脱出した達成感はこちらの方が優る。
難易度ノーマルでも死にやすく、敵に見つかったらほぼ瀕死に。

USBのバックアップは手間だったが、残り2作も楽しみ。



以下、お世話になっているトロフィーwikiに未記載の事項や補足。

★Urban Legend
(死んだ回数を5回以下にしてゲームをクリアする)

基本はwikiの方法で。
チェックポイントに到達する度にオートセーブされる仕様だが、セーブポイントまでの間隔が長かかったり即死(落下死)の危険がある場所では手動でセーブを行い、その都度USBメモリ等にコピーしておいた方が精神的に楽。

★Fatal Embrace
(気絶or死体を100回移動させる)
→(敵を100回拘束する)

編集の誤訳?
気絶させた(殺害した)敵を運ぶのではなく、背後からの拘束を100回行う。
対象は戦闘員・非戦闘員(職員やメンテナンスクルーなど)問わない模様。
敵が多い「CIA本部」を繰り返すのが吉。

★Quick-draw
(カリナテック社ビルのミッションを5.7mmピストルのみでクリアする)

よく分からない状況で取得。
説明通りピストルのみでカリナッテクビルを攻略中、途中でセーブして中断。その後、ミッション1のトレーニングをクリアしたら本トロフィーが「テロン!」
過程は不明だが、検証すれば再現性はあるのかも?

★'Over Here!'
(羽交い締めを10人に決める)
→(警戒状態の敵を10回拘束する)

電灯を消したり、物音を立てたりして敵を警戒状態にさせ、その状態の敵を10回拘束する。音楽が変わるのが目安。


■銃の照準の狙い方
敵との距離が開くほどレティクル通りに弾が飛ばない。
およその目測を付け、やや上目を狙うと当てやすい模様。
(スティッキーカメラなどのガジェット類も同様)

中距離以降から確実に銃撃したい場合はミッション5中に入手できるSC-20Kのスコープ画面+息止めを利用すべき。
これなら離れたカメラを破壊したり、容易に敵をヘッドショットできる。

Tom Clancy's Splinter Cell Classic Trilogy (輸入版)

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